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	<title>飯能むすび</title>
	<link>http://www.hannomusubi.net</link>
	<description>森と水の郷 ウェブページ</description>
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		<title>「菓子処 亀屋」農林水産大臣賞受賞</title>
		<description>	工芸菓子「春和景明」　第２５回全国菓子大博覧会 農林水産大臣賞受賞 
	全国菓子大博覧会は、4年に一度各地で開催される日本の菓子が一同に会する業界一の催し。兵庫県姫路市で行われた今回の「姫路菓子博」では、数多い全国の菓子の中から、「菓子処 亀屋」四代目、駒井敏広さんの工芸菓子が見事に栄えある農林水産省を受賞しました。
「菓子処　亀屋」のページ。
「お菓子の博覧会」のサイト。
「姫路菓子博」のサイト。

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		<link>http://www.hannomusubi.net/index.php/pickup/302</link>
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	<item>
		<title>御菓子処 亀屋</title>
		<description>	工芸菓子「春和景明」　第25回全国菓子大博覧会 農林水産大臣賞受賞 
	
亀屋さんは、昔から、「御茶煎餅」と「餃子煎餅」が美味しいと評判のお店です。
	今のご主人は都内和菓子店で、長年洗練された和菓子を作る職人として活躍した後、飯能にもどり、その和菓子は、全国菓子博覧会で入賞する腕前です。
	銀座通りをぶらりと歩きながら、日本の御菓子の美味しさを味わってください。
	御菓子処 亀屋
	住所：飯能市仲町7-28(飯能銀座通り)
電話：042-972-2507
URL：http://www.srch.net/my-town/hannokameya/
営業時間：9:00~20:00
定休日：月曜日
カード：不可
駐車場：なし
おすすめメニュー：御茶煎餅10枚入り730円／餃子煎餅315円〜／季節の和菓子186円〜
地図はここ。
(取材/かえるちゃん）

	
	「御茶煎餅」10袋入￥730
	美しい和菓子の数々
	新作菓子「飯能おぼろ」１袋２枚入 ￥150
	
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	<item>
		<title>BAR STRANGER THAN PARADISE</title>
		<description>	「BAR STRANGER THAN PARADISE（ストレンジャー・ザン・パラダイス）」は、東飯能駅の目と鼻の先。赤いカーペットの細い階段を上がってドアを開けた途端、昔懐かしい感じ。店の中は、かすかにタバコの香りがして、うす暗く、静かにブルースやジャズが流れ、奥の方には音楽のライブ用のスペースがあり、店長は、ハンフリー・ボガードのような洒落た帽子（ブルースハットというのだそうです。）をかぶって、キッチンで忙しそうにしているのが見えます。(店名は、もちろんジム・ジャームッシュ監督の1983年の映画からとったもの。意味は、「天国より変な」)
	
私たちは、ビールをオーダー。でもここは、ウィスキーのコレクションが自慢です。ブレンド、シングルモルト、年代物から新しいもの、スコッチもバーボンも、銘柄を言えば、たいがいのものは見つかるでしょう。「カクテルの種類も豊富です。」と、親切なバーテンダー。カウンターの隣のお客のオススメで、ゴルゴンゾーラチーズとはちみつのピザに挑戦。珍しい組みあわせのこのメニュー、案外と美味しい。パスタとグリーンサラダもおつまみとしては贅沢です。
	店長の渡辺さんにも、調理の合間にお話をききました。「この店は、ウィスキーの品揃え、本格的な自家製ピザと、ブルース、ジャズを中心としたBGMが特長です。駅のすぐ近くなので電車待ちの間に軽く一杯。いつでも気楽にふらっと飲みにいらっしゃれます。」
	クールな夜のスポットです。
	BAR STRANGER THAN PARADISE
	住所：飯能市東町2-3　2階
電話：042-971-4026
URL： なし
営業時間:18:00~(翌)2:00　
定休日：水曜日
駐車場：なし
カード：不可
おすすめメニュー:ピッザ各種1000円〜、ウィスキー シングル500円,ダブル800円〜、カクテル600円〜, 生ビール 700円。
地図はここ。
（取材･文　テド　ホルスト）

	
	壁も赤。メタルギターがアクセント
	
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		<title>春の飯能へお越し下さい</title>
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		<title>３月はひな祭り</title>
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		<title>小鉢家　あつこ</title>
		<description>	シンプルな外装からは想像できませんが、中は手作り風の居心地のよい和空間。
そして、お昼のメニューは一つだけ。名前の通り、8種類の小鉢と、肉、魚などの取り合わせが3種類、コーヒーとデザート付きで1500円。
	地元の野菜がたっぷりの小鉢。これにメインのお肉とお魚。
	うかがった日のメニューは、「赤米と紫芋のごはん」「ほうれん草の中華風あえもの」「えのきのワサビ味」「大根の皮と山クラゲのショウガあえもの」「コンニャクのカレー煮」「京芋の煮付け」、「切り干し大根の漬物」「しゃくしなの炒め物」、「白菜シューマイ」「カキの卵巻」「自家製ひろうす」でした。デザートは「特製あんころ」。
	見た目も栄養もバランス良く、しかもボリュームはたっぷり。食材の多さも並ではありません。お腹一杯になっても、その美味しさについつい全部いただけるのが不思議です。味付けは、全て関西風の白醤油にだしこんぶ。女将さんが吟味した新鮮な材料に、一手間も二手間もかけたお料理は、お年寄りから若い人まで大満足でしょう。
	「これは、どうやって作ったんですか？」と家で真似がしたくて質問すると、女将さんは、関西言葉で気さくに教えてくれました。実はこの方、食い倒れの町、大阪で10年以上もコース料理のお店をきりもりしていた実力派です。
	高麗神社参拝や日和田山ハイキングの帰りには、ぜひ寄ってみたくなるところ。家庭料理の温かさで気持ちが優しくなって、また散策に出発です。
	出来るだけ予約をしてからをオススメします。特に土曜日は前日までに必ず予約してください。夜は、こだわりの日本酒と生ビールも。予約でお弁当(1500円）も作ってくれます。
	住所：日高市新堀1024-4
電話：042-986-1570
URL：ありません
営業時間: 昼12:00〜14:30／夜17:00〜22:00（金と土）
	定休日：日曜日と月曜日。他に不定休あり。
駐車場：7台
カード：不可
おすすめメニュー:お昼のコース1500円。夜は、おまかせコース3500円〜。他一品料理。
地図はここ。
(取材・文　虎侍）
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		<link>http://www.hannomusubi.net/index.php/gourmet/296</link>
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	<item>
		<title>立春</title>
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	<item>
		<title>2008年明けましておめでとうございます。</title>
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		<link>http://www.hannomusubi.net/index.php/pickup/292</link>
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	<item>
		<title>モトクロスの騒音を色の静寂で包みこむイラスト</title>
		<description>	モーターバイクの動きを一瞬とめて切り取られた絵。ライダーの目は、歌舞伎でいえば、まるで見栄をきるように、こちらを見ています。本物のモトクロスの臨場感と緊迫感を、岡部さんは、ポップでファンキーなユーモアでさらっと描きます。鮮やかな色使いと、動きのあるイラストから、モトクロスレースのエンジン音や、観客の賑やかな話し声が聞こえてくる錯覚をおこします。
	
モトクロスは、常に危険と背中合わせのスポーツです。岡部さん自身も、かってはライダーで、練習中の18才の時に事故で転倒し、それ以来、肩から下の機能が麻痺してしまったため、今は口でコンピューターを操作し、イラストを描いています。
	子どもの頃から、「モノをまっすぐ見ない子どもでした。」と岡部さん。運動会の絵でも、クラスメートが徒競走の様子などを描いているのに、校庭全景を斜めに見て描いて見たり、彫刻でも拾った石をそのままモグラに仕立ててみたり。
コンピューターが操作できるようになってからは、好きなモトクロスと音楽をテーマに、ユニークなイラストを発表し続けています。そして、絵のどこかには、必ずご本人が隠れています。（これを探すのも楽しみ。）
	人気があるのは、カレンダー。毎月の挨拶のつもりで、イラストにカレンダーをつけて郵送したのがきっかけで、今では毎月80人以上の人が購読しています。季節のビートにのって、届けられるハガキはポストを開けるのが楽しみなります。
	カレンダーの申込みや個展のスケジュールなどは、Takaaki’s Gallary をご覧下さい。
	*2007年2月24日発売のモトクロス雑誌「ダートクール」中、モトロマン社の広告に右上のバイクのイラストが 掲載されます。お楽しみに。
	個展情報:2007年12月2日(日)〜16日(日) 「Takaaki&#8217;s Gallery 岡部貴聡CGイラスト展」、ギャラリーゼフィルスにて
　　　
（取材・文　虎侍）

	
	毎年ギャラリーゼフィルスで個展
	実は、この絵の中にも作者がいます。
	骸骨のギタリスト
	
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		<link>http://www.hannomusubi.net/index.php/art/artist/230</link>
	</item>
	<item>
		<title>ギャラリーよしたけ</title>
		<description>	
毎週土曜日、日曜日、月曜日に、器、とんぼ玉、和布を展示しています。自家製の米と野菜を取り入れた、ヘルシーなカレーセットがおススメ。新メニュー、本場沖縄のタコスライス（セットで950円）も美味しい。川を見下ろせる広いテラスで、静かなひとときを。山間のほっとするギャラリーです。
	また、１年に２回春と秋に、布、陶器、ガラスにテーマを絞り、企画展を開催しています。
過去の主な展覧会：中河原哲治・惠子（染織布）、佐々木浩章（陶芸）、村上実（陶芸）、田中猛（陶芸）、増山博（トンボ玉）
	2008年2月29日(金)〜3月2日(日)、7日(金)〜9日(日)「ひな祭り展」開催。
	ギャラリーよしたけ
	住所：飯能市原市場20-1
TEL：042-977-0755
営業時間：毎週土・日・月　午前11時30分〜夕暮れ（お出かけ前にお電話してください。）毎月5日と28日と第一月曜日は定休日　（ただし企画展開催中は無休）
地図はここ。
（貸しスペースはしていません。）

	
	
	季節の小皿のついたカレーセット950円
	
 </description>
		<link>http://www.hannomusubi.net/index.php/art/gallery/53</link>
	</item>
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